気を読むということは

星をみるということと
気を読むということはどう違うのですか?と

でも日本人なら気を読んでますよね

外国人は意外とこれができません
きっと大昔はできたのかもしれませんが


もしくは昔日本人だった外国人は今
日本への愛が止まらないほどですので
彼らは逆に日本人以上に共感できるかもしれません


言語が発達していくうちに、
特に理論的説明が発達するにつれ
感覚的なところは退化していったのかもしれませんね

それぞれの家に空気感があります

仕事柄いろんな方の家にいきます

気がいい家もあれば
気が悪い家ももちろんあります

でもせっかく暮らすなら
気のいい家がいいですよね

あなたの感覚を
大切にしてください
その感覚を

日本人ならまだまだ
捨てたもんじゃありません

是非自分の勘、
「気のせい」を使ってみてください

意外と判断する時に重宝しますよ!

それでは良い1日を