bathtopeという浴室のあり方

気づけばライフスタイルも
当然変わっていてお風呂の
入り方もシャワー率が
当然高まっていて、、、

そんな中に普段は大きめの
シャワーブースとして使いながら

湯船に浸かりたい時は
ハンモック的に包まれた感じで
湯船に浸かれるなんて、、、

気持ち良さは
お墨付きな気持ち良さ

発売前のものですが
LIXILのものをみてきました

実は私の家はそのような
大きいシャワーブースに
据え置き型のバスタブを置いています

でも問題があって、、、

諫早長崎、、、
いや、、、

日本ではカビる、、、笑

西洋的な据え置き型のバスタブだと
水気が出る部分がカビまくるんです

そんなことを思うと
この品物商品は合理的な
プロダクトだと思いました

バスタブの素材はタープ

まるでキャンプな気分が
日常で味わえるなんて!

タープの浴槽はもしも劣化したら
買い替えることもできて

使わない時はしまっておけば
普段はただのシャワーブースに

これはこれからのライフスタイルに
やっと合っているものが出てきたなぁ、、、
と思いました

問題は、、、
長崎の人達にこの感覚を
理解してもらうということがありますが

この現代に暮らす諫早長崎の
感度の高い人たちにはきっと
理解してもらえるものだと思います

これからの暮らした方の提案
シムコノイエはこの諫早長崎で
あるべき暮らし方を実践しています

薪ストーブもその一つのあり方

薪の問題も意外となんとかなります

燃料費が高騰する中で
より豊かな暮らしが
意外と成り立つということを
感じ取ってもらえたらと思います

まずは薪ストーブ体験をしてみてください

諫早長崎でも成り立ちそう、、、!
ということを体で感じられると思います

意外と薪ストーブの敷居は低いですよ♪

薪ストーブ体験会でお待ちしています(^^)
↓↓↓↓